2012.05.01 *Tue
久々の更新です
ご無沙汰しております
私事ですが、諸事情により住居を変えました
何か連絡などありましたらこちらのコメント欄に、ご連絡ください
折り返し連絡いたします
ご訪問ありがとうございました
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2012.01.19 *Thu
猫になった蛇
この物語は、生前cocoが描いていた物語です
txtファイルからそのまま移しました(改行、その他原文のままです)
猫になった蛇。
昔 昔 とある村のそばにとある蛇が住んでいました。
その蛇は 鋭い牙を持ち 長い体をくねらせて
恐ろしい目つきと威嚇する声を持ち 誰からも嫌われていました。
そんな蛇が散歩をしていると 道を間違え
人の住む村の近所にやって来てしまいました。
蛇は人の住む村へ近寄るなとお父さんに厳しく言われていたので
決して近寄らずに過ごしていました。
それがどこをどう間違えてしまったのでしょう。
目の前には人が行き来し 笑い声や歌声か聞こえ
人々が楽しそうにしている姿を見ていると
蛇もなんだかとても楽しい気分になって行きました。
そして 今まで身を隠すようにしていた蛇も
楽しい気持ちを抑えきれずに 人々の中へと姿を現してしまったのです。
すると どーした事でしょう…
人々は一気に顔色を変え 一目散に逃げ出し
家の戸を全部閉めて 広場には誰もいなくなってしまいました。
蛇は広場の真ん中に取り残され
楽しく歌っているはずの「シャー シャー」と言う声だけが響いていました。
しばらくして その村の若者が 斧を持ってやって来ました。
そして蛇めがけて その斧を振り下ろしたのです。
蛇は命からがら 自分の住処へ戻って来ました。
そしてその日から 蛇は人の住む村へは近づかないように過ごしていました。
でも蛇には忘れられませんでした。
村の人達のやさしい笑顔と歌声が…
「僕もあの中に入りたい」
そう思った蛇は そのうちひっそり身を潜めながら
人間たちの生活を見に行くようになりました。
人々は様々な事をしていました。
水を汲み 田畑を耕し 山へ果樹を摘みに行き
そして夕方には皆一緒に食事をし 夜は宴の毎日。
そしてそんな人々のそばには 必ず動物達も一緒にいました。
にわとり 牛 馬 豚 犬 それはそれは
様々な動物達が人と共に楽しそうに暮らしているのです。
蛇は 夜中にこっそり動物達に会いに行き聞きました。
「どうして皆は人に愛されているの?
僕も人に愛されたいんだ!」
すると動物達は次々にこう言いました。
「君の姿は気持ち悪い 長くてひょろひょろしてて ぬめぬめしてて…」
「その目が怖いんだよ!その三日月みたいな細い目が…」
「可愛い声が出ないからだろ シャーって言われたら威嚇されてるとしか思えないよ」
蛇は自分ではどうしようも出来ない事ばかり言われて
がっかりして帰って来ました。
そしてお月様を見ながら
「神様 どうして僕は 人に愛される格好をしていないのですか?」
と 涙を落としたのでした。
それからしばらく蛇は毎日の様に 人々の住む村へ通い
気がつかれぬよう ひっそりと人々の暮らしを観察していました。
僕もあの中に入りたい。と願いながら…
ある日いつもと同じ道を通って 人々の住む村へ行こうとした時
なにかを踏みつけてしまい その反動で体が動かなくなってしまいました。
それは人が仕掛けた罠だったのです。
蛇は動かない体を必死に動かしながら 神様に言いました。
「僕は何も悪い事はしていない。なのになんでこんな酷い事をするの?
僕はただ人と一緒に過ごしたいだけなのに!」
すると不思議な光が舞い降りて来たかと思うと
蛇はその光に包まれて すーっと空へと上って行きました。
ふわふわした雲の上 光が和らぎ見えて来た物は
なにやら優しい光を放つ小川の様な場所
そして空から声が聞こえて来ました。
「お前の望みを叶えてやろう。その小川の水を飲み
なりたい姿を思い浮かべなさい。
その通りの姿となれるだろう。
ただし ひとつ破ってはならない約束がある。
自分が元は蛇だったと言う事を決して知られてはならぬぞ?
いいな?」
蛇はうれしくなって その小川の水を一口飲みました。
そしてこう思ったのです。
「ふわふわとした優しい毛並みと愛らしい丸い体
猿のように起用に使える尻尾と 犬の様に良く聞こえる耳
馬の様に早く走れる足と人に甘えられるかわいらしい声
人を見つめられる大きな瞳
決して人を傷つけることのない手足」
するとその体は綺麗な光に包まれて 蛇が思った通りの
かわいらしい動物に変化したのです。
蛇はうれしくなって 一目散に人の村へと駆け出しました。
そしてみんなの集まる広場に ちょこんと座ってみました。
するとどうでしょう 今まで蛇に辛い仕打ちを与えていた人達が
不思議そうな顔で近づいて来るではありませんか。
蛇は背筋を伸ばし 愛らしい声で鳴きました。
するとひとりの女の子が近づいて来て
蛇の頭をそっと撫でてくれたのです。
蛇はうれしくてうれしくて その女の子に喉を鳴らして近づきました。
女の子は思わず蛇を抱きしめて 「可愛い」と言ってくれたのです。
それから蛇は人々に愛され 可愛がられて生活する様になりました。
人々に抱かれ 時に撫でられ その度に蛇は幸せを感じるのでした。
ところが ある日の晩 蛇の元に動物達がやって来ました。
「お前は誰だ。何て言う動物だ。」
「俺たちは皆仕事をしながら人々に愛されているんだ。
お前は何もしないじゃないか!」
「馬は人を乗せて走るし にわとりは卵を産む。
牛は乳を出し 豚はその命さえ人に与えているのに
お前はただ愛されるばかりで 何もしていないじゃないか!」
「お前は誰だ なんていう動物なんだ!」
蛇は自分が蛇だった事を決して漏らしてはいけない。
そう神様と約束していました。
蛇は決して口を開こうとしませんでした。
その態度に腹を立てた牛が 蛇の体の上にのしかかって来ました。
蛇は重たくて重たくてもがいて逃げようとしましたが
牛の大きさにはかないません。
骨がポキポキと折れ 体が潰されていく…
「助けて…」
動物達は知らん顔をしています。
蛇は薄れ行く意識の中で 自分は間違ってない!
と思いなおしました。
そして自分が元はあの蛇だったと言う事を
動物達に告げてしまったのです。
牛はすぐ体を起こし 蛇から離れました。
他の動物達も一斉に蛇から離れ 遠くから
冷たい目で蛇を見ました。
蛇はしくしくと泣きながら どれだけ人と一緒にいたかったか
一生懸命話して聞かせました。
そうしているうちに だんだん体が光だし
蛇の体は宙に浮き 神様の声が聞こえたのです。
「約束を破りましたね。この約束をやぶった代償はとても大きいですよ」
蛇は恐怖に瞳を閉じ 耳をふさぎました。
すると下にいる動物達から大きな声が聞こえて来ました。
「その蛇は悪い事をしていない!僕らが悪かったんだ。
だから神様 その蛇を罰しないで。
そのままここに居させてあげて!」
蛇は耳を疑いました。でもその声は本当に聞こえて来る声でした。
「神様 もう僕は決して約束を破りません。
どうかお許しください」
すると神様は
「そうですか… なら私が蛇の姿を決めましょう。
約束を破った代償は必ず払わなければならないのです。
それが掟なのです。」
そう言うと 蛇は眩しい光の中に包まれ
その光がうごめいていたかと思うと
一気に光の爆発を起こし 散って行きました。
後に残された蛇は…
一生懸命体の変わった部分を探しました。
優しいふわふわの毛並みと 愛らしい丸い体はそのままだ。
サルの様に長い尻尾も 犬の様に良く聞こえる耳も!
馬よりは足は遅くなったけど すばしっこく動く足はそのままだ。
愛らしい声も そして人を傷つける事のない手足も
全て見た目は何も変わっていない!
「神様は僕をお許しになったんだ!」
それから蛇は 動物達とも仲良く平和に暮らすようになりました。
が…昼間は眠たくて眠たくて お日様が当たる暖かい場所で眠る毎日。
その逆で 夜は目が冴え 暗闇でも色んな物が見える事に気がつきました。
これは懐かしい感覚でした。
そう 蛇の頃に味わっていた感覚。
そしてネズミやトカゲ等 小さく動く動物を食べずにはいられませんでした。
そんな夜中の狩りを見ていた 犬が 気がつきました。
狩りをしている時 蛇は蛇に戻っていると言う事に…
獲物を見逃さない鋭い目。愛らしい丸い目はそこにはなく
三日月型の鋭い目。
そして獲物を捕らえたら 決して離さない鋭い爪と牙。
怒ると無意識に発せられる「シャーッ」と言う声。
昼間の愛らしいあの蛇とは打って変わった
夜の姿を 蛇は知らないまま 行動していたのです。
犬はその姿を蛇に伝えました。
そしてそれが神様が蛇に払わせた代償だと言う事も…
蛇は思いました。
「たとえ蛇の一部が戻されてしまっても
今僕は人に愛されている。
こうして膝の上に抱かれ 頭を撫でてもらえる。
その幸せだけは残してくれた。
神様 ありがとう」
それから蛇は 猫と名前を変え ひとつの動物として神様に登録されました。
そしてその鋭い狩り本能を人の役に立て
ネズミやトカゲを捕まえて 人々を喜ばせたのです。
こうして蛇は猫になりました。
猫は今も神様に約束を破った代償を払い続けているのです。
鋭い爪や牙 シャーッと言う声 そして三日月型の目
でも 人に愛されるとどんな動物より幸せを感じる心は
決して失っていません。
だから今でも猫達は 人のそばで幸せに暮らしているのです。
2009.05.30 AM10:00
txtファイルからそのまま移しました(改行、その他原文のままです)
猫になった蛇。
昔 昔 とある村のそばにとある蛇が住んでいました。
その蛇は 鋭い牙を持ち 長い体をくねらせて
恐ろしい目つきと威嚇する声を持ち 誰からも嫌われていました。
そんな蛇が散歩をしていると 道を間違え
人の住む村の近所にやって来てしまいました。
蛇は人の住む村へ近寄るなとお父さんに厳しく言われていたので
決して近寄らずに過ごしていました。
それがどこをどう間違えてしまったのでしょう。
目の前には人が行き来し 笑い声や歌声か聞こえ
人々が楽しそうにしている姿を見ていると
蛇もなんだかとても楽しい気分になって行きました。
そして 今まで身を隠すようにしていた蛇も
楽しい気持ちを抑えきれずに 人々の中へと姿を現してしまったのです。
すると どーした事でしょう…
人々は一気に顔色を変え 一目散に逃げ出し
家の戸を全部閉めて 広場には誰もいなくなってしまいました。
蛇は広場の真ん中に取り残され
楽しく歌っているはずの「シャー シャー」と言う声だけが響いていました。
しばらくして その村の若者が 斧を持ってやって来ました。
そして蛇めがけて その斧を振り下ろしたのです。
蛇は命からがら 自分の住処へ戻って来ました。
そしてその日から 蛇は人の住む村へは近づかないように過ごしていました。
でも蛇には忘れられませんでした。
村の人達のやさしい笑顔と歌声が…
「僕もあの中に入りたい」
そう思った蛇は そのうちひっそり身を潜めながら
人間たちの生活を見に行くようになりました。
人々は様々な事をしていました。
水を汲み 田畑を耕し 山へ果樹を摘みに行き
そして夕方には皆一緒に食事をし 夜は宴の毎日。
そしてそんな人々のそばには 必ず動物達も一緒にいました。
にわとり 牛 馬 豚 犬 それはそれは
様々な動物達が人と共に楽しそうに暮らしているのです。
蛇は 夜中にこっそり動物達に会いに行き聞きました。
「どうして皆は人に愛されているの?
僕も人に愛されたいんだ!」
すると動物達は次々にこう言いました。
「君の姿は気持ち悪い 長くてひょろひょろしてて ぬめぬめしてて…」
「その目が怖いんだよ!その三日月みたいな細い目が…」
「可愛い声が出ないからだろ シャーって言われたら威嚇されてるとしか思えないよ」
蛇は自分ではどうしようも出来ない事ばかり言われて
がっかりして帰って来ました。
そしてお月様を見ながら
「神様 どうして僕は 人に愛される格好をしていないのですか?」
と 涙を落としたのでした。
それからしばらく蛇は毎日の様に 人々の住む村へ通い
気がつかれぬよう ひっそりと人々の暮らしを観察していました。
僕もあの中に入りたい。と願いながら…
ある日いつもと同じ道を通って 人々の住む村へ行こうとした時
なにかを踏みつけてしまい その反動で体が動かなくなってしまいました。
それは人が仕掛けた罠だったのです。
蛇は動かない体を必死に動かしながら 神様に言いました。
「僕は何も悪い事はしていない。なのになんでこんな酷い事をするの?
僕はただ人と一緒に過ごしたいだけなのに!」
すると不思議な光が舞い降りて来たかと思うと
蛇はその光に包まれて すーっと空へと上って行きました。
ふわふわした雲の上 光が和らぎ見えて来た物は
なにやら優しい光を放つ小川の様な場所
そして空から声が聞こえて来ました。
「お前の望みを叶えてやろう。その小川の水を飲み
なりたい姿を思い浮かべなさい。
その通りの姿となれるだろう。
ただし ひとつ破ってはならない約束がある。
自分が元は蛇だったと言う事を決して知られてはならぬぞ?
いいな?」
蛇はうれしくなって その小川の水を一口飲みました。
そしてこう思ったのです。
「ふわふわとした優しい毛並みと愛らしい丸い体
猿のように起用に使える尻尾と 犬の様に良く聞こえる耳
馬の様に早く走れる足と人に甘えられるかわいらしい声
人を見つめられる大きな瞳
決して人を傷つけることのない手足」
するとその体は綺麗な光に包まれて 蛇が思った通りの
かわいらしい動物に変化したのです。
蛇はうれしくなって 一目散に人の村へと駆け出しました。
そしてみんなの集まる広場に ちょこんと座ってみました。
するとどうでしょう 今まで蛇に辛い仕打ちを与えていた人達が
不思議そうな顔で近づいて来るではありませんか。
蛇は背筋を伸ばし 愛らしい声で鳴きました。
するとひとりの女の子が近づいて来て
蛇の頭をそっと撫でてくれたのです。
蛇はうれしくてうれしくて その女の子に喉を鳴らして近づきました。
女の子は思わず蛇を抱きしめて 「可愛い」と言ってくれたのです。
それから蛇は人々に愛され 可愛がられて生活する様になりました。
人々に抱かれ 時に撫でられ その度に蛇は幸せを感じるのでした。
ところが ある日の晩 蛇の元に動物達がやって来ました。
「お前は誰だ。何て言う動物だ。」
「俺たちは皆仕事をしながら人々に愛されているんだ。
お前は何もしないじゃないか!」
「馬は人を乗せて走るし にわとりは卵を産む。
牛は乳を出し 豚はその命さえ人に与えているのに
お前はただ愛されるばかりで 何もしていないじゃないか!」
「お前は誰だ なんていう動物なんだ!」
蛇は自分が蛇だった事を決して漏らしてはいけない。
そう神様と約束していました。
蛇は決して口を開こうとしませんでした。
その態度に腹を立てた牛が 蛇の体の上にのしかかって来ました。
蛇は重たくて重たくてもがいて逃げようとしましたが
牛の大きさにはかないません。
骨がポキポキと折れ 体が潰されていく…
「助けて…」
動物達は知らん顔をしています。
蛇は薄れ行く意識の中で 自分は間違ってない!
と思いなおしました。
そして自分が元はあの蛇だったと言う事を
動物達に告げてしまったのです。
牛はすぐ体を起こし 蛇から離れました。
他の動物達も一斉に蛇から離れ 遠くから
冷たい目で蛇を見ました。
蛇はしくしくと泣きながら どれだけ人と一緒にいたかったか
一生懸命話して聞かせました。
そうしているうちに だんだん体が光だし
蛇の体は宙に浮き 神様の声が聞こえたのです。
「約束を破りましたね。この約束をやぶった代償はとても大きいですよ」
蛇は恐怖に瞳を閉じ 耳をふさぎました。
すると下にいる動物達から大きな声が聞こえて来ました。
「その蛇は悪い事をしていない!僕らが悪かったんだ。
だから神様 その蛇を罰しないで。
そのままここに居させてあげて!」
蛇は耳を疑いました。でもその声は本当に聞こえて来る声でした。
「神様 もう僕は決して約束を破りません。
どうかお許しください」
すると神様は
「そうですか… なら私が蛇の姿を決めましょう。
約束を破った代償は必ず払わなければならないのです。
それが掟なのです。」
そう言うと 蛇は眩しい光の中に包まれ
その光がうごめいていたかと思うと
一気に光の爆発を起こし 散って行きました。
後に残された蛇は…
一生懸命体の変わった部分を探しました。
優しいふわふわの毛並みと 愛らしい丸い体はそのままだ。
サルの様に長い尻尾も 犬の様に良く聞こえる耳も!
馬よりは足は遅くなったけど すばしっこく動く足はそのままだ。
愛らしい声も そして人を傷つける事のない手足も
全て見た目は何も変わっていない!
「神様は僕をお許しになったんだ!」
それから蛇は 動物達とも仲良く平和に暮らすようになりました。
が…昼間は眠たくて眠たくて お日様が当たる暖かい場所で眠る毎日。
その逆で 夜は目が冴え 暗闇でも色んな物が見える事に気がつきました。
これは懐かしい感覚でした。
そう 蛇の頃に味わっていた感覚。
そしてネズミやトカゲ等 小さく動く動物を食べずにはいられませんでした。
そんな夜中の狩りを見ていた 犬が 気がつきました。
狩りをしている時 蛇は蛇に戻っていると言う事に…
獲物を見逃さない鋭い目。愛らしい丸い目はそこにはなく
三日月型の鋭い目。
そして獲物を捕らえたら 決して離さない鋭い爪と牙。
怒ると無意識に発せられる「シャーッ」と言う声。
昼間の愛らしいあの蛇とは打って変わった
夜の姿を 蛇は知らないまま 行動していたのです。
犬はその姿を蛇に伝えました。
そしてそれが神様が蛇に払わせた代償だと言う事も…
蛇は思いました。
「たとえ蛇の一部が戻されてしまっても
今僕は人に愛されている。
こうして膝の上に抱かれ 頭を撫でてもらえる。
その幸せだけは残してくれた。
神様 ありがとう」
それから蛇は 猫と名前を変え ひとつの動物として神様に登録されました。
そしてその鋭い狩り本能を人の役に立て
ネズミやトカゲを捕まえて 人々を喜ばせたのです。
こうして蛇は猫になりました。
猫は今も神様に約束を破った代償を払い続けているのです。
鋭い爪や牙 シャーッと言う声 そして三日月型の目
でも 人に愛されるとどんな動物より幸せを感じる心は
決して失っていません。
だから今でも猫達は 人のそばで幸せに暮らしているのです。
2009.05.30 AM10:00
2012.01.19 *Thu
















お元気ですか?
作品のUPありがとうございます。
COCOさんの優しさがとても感じられる作品ですよね。
私の心の中でいつもの笑顔で微笑んかめ皆様ご無事でしょうか?2心配してくださってありがとうございます;;
私は無事です^^
こちらの被害は比較的少なく、12日には電気も水道も復旧し、今日14日から交通機関も復活しております!るびあけましておめでとうございますあけましておめでとうございます今日の京都も寒すぎです。
今年は、お引越します。
同居人さん、体調くずさないよう気をつけてくださいね~けいこあけましておめでとうございますお疲れ様です
お忙しい中、うp有難うございます
リースちゃんと届いてたみたいなので
安心しました
とってもお忙しい感じで亜依季節は移り変わり・・・お久しぶりです
だいぶ涼しくなりましたね
窓を開けてると心地良い風が入ってきます。
一気に涼しくなって体調崩したりしてないですか
京都に来て、もうすぐ2年になりけいこ季節は移り変わり・・・お久しぶりです!!
暑い日が続きましたが、同居人様とニャンズはお元気でお過ごしでしょうか?(o´ω`o)
去年お邪魔させて頂いてからもう1年以上が経ちました。
らむ季節は移り変わり・・・お久しぶりです
こちらもだいぶ涼しくなりました(^-^)
迷惑どころか、ココさんは、同居人さんがこのブログを残してくれているだけで、ものすごく嬉しいと思ってるるびあれから1年がたちました。もう1年経っちゃったんですね。
長かったような短かったような…
誕生日にゲーム内の友人達で花火を上げてきました。
ちょっと不思議な事のあった花火大会には大勢の友チャコあれから1年がたちました。お誕生日おめでとう☆hiyoあれから1年がたちました。早い一年でした。
今だにどうしているかなぁ?と電話をしそうな私です。
毎日、点滴を受けながら夏は暑い、暑いとさわいでいたのがつい昨日のようで・・・
今日も点滴がかめ